幸せを呼ぶ占いマリフォーチュン

占い師紹介

谷口 令郷 先生

たにぐち れいごう
谷口 令郷先生
占い方法 EARTHの陽のスピリチュアル
宿命司令のガイドとして仙人役
立体的な骨髄占の光輝ステージ
縁むすびの方向性は?
鑑定料金 20分 3,240円から
コメント 谷口令郷・日目大象(たにぐちれいごう・ひめだいしょう)
大阪に生まれ、幼少時より数多くの神秘体験をする。
占術歴30年、神秘精神世界の探求40年以上、数々の体験、実証を得て『直流の開扉』そして覚暒を得る。
現在、新時代(水の世界と光の世界)に必須の生き方作りを提案しあらゆるジャンルに融和するメソッドを開発。地上に足を着いた幸せの生き方作りをひたすら探求中。概要はいのちと霊性と心と体の循環は自然法則(大気圏内)に調和される。つまり自然界に光合成的ミトコンドリア生命と解糖系ガン的パワーがある事実を知る「大自然統合学」的観点から占術(運命)を鑑定する。
出演
TV神奈川のファンキーマート占いコーナー1年間レギュラー
TV朝日「旅の香り」出演
TV朝日、TBS、フジTV(3時のあなた出演拒否)

<縁むすびから生命の花ひらかせて結実へ>
「緑の発生源」の感得より

生命は神様のみちから、一つの力では結実できないようになっている。
花は生命の芸術品、めしべとおしべが揃っている。そこに生命の化身の虫や鳥達。愛でたし自然の理。蝶が舞う、風がそよぎ、めしべとおしべが縁をむすぶ。生を歓声に乗せて生命は縁を求める。
それは他界の存在か。
生きる世界は相関の縁の結び合せ。しかし互いに結ぼうと知りもせず、知らされてもせず、ちりばめられている存在同志。無関心でいられる関係。
ときには煙たく思うことさえ許される関係。
そのように、きゆら、さゆら、ゆるやかに世界は構成されている。
味なものなのか?寒い中で花が咲いている。
すぐ近くに雪が降る。雲間から光がそそぐ。
白い雪が光をまとって縁となる。
眺める花は面影を語る。
えっ!?「生命誕生の古層」
えっ!?「胎児」
回想映像が再生される。
私もある時は誰かの為の白い雪だったろうか。
あなたもあなたがたも。
あるときは、私の光だったかも。
縁とは生命を完結させる存在かも。
永遠につづいている存在かも・・・合掌

宿星の光輝度を解明。
アースヒーリングつづけ「縁むすび」の開扉。

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「谷口令郷」の近況
「幸せを呼ぶ占い・マリフォーチュン」との縁は早や23年。
現在継続中のアースヒーリングをはじめて3年目(平成三年)当時、松屋(銀座)の隣に太陽神戸銀行があり、店長の了承を得て店前街占をしていた。
占った人がマリフォーチュンの先代のオーナーを鑑定依頼。その時に「先生、マリフォーチュンでやって下さい」のオファーが始まり。
折しもルイヴィトンが銀行後に出店。
他人様を鑑る為には自分自身、心体がシェイプアップしてなければと、ずっと続けている。
「太陽拝」と「気」を調える操作。その時「より多くの人々により多くの喜び、より多くの幸せが訪れます様に」と念じつづけ「行住坐臥」。心体を修めながらつづいていた。

去る、昨年(平成28年7月某日)、元気でいたパートナーが急に他界。
昨日まで会話していた存在が「呼べとも叫べとも応えない」。その虚しさは自分の身体がひきちぎられた感覚。「人生で一番のストレス」を味合った。言い伝えの「夫婦一体」を身体で感じた。
共に生活した48年の歳月の貴重さ、生き様を振り返る。
「あれもこれもしてやったら」
余りやってやっていなかった自責の念で壊れそうに悩む日々。
しばらくして「書き置き」らしき一枚のレポート用紙が通帳の中に四つ折りにしてあった。
冒頭に眼を通すと書き出しが「父さん、来生も一緒に必ず私を見つけて下さい。お願いします。必ずですよ。みつけて下さい。待ってます。きっとですよ。私にとってとてもいいお父さんです。仕えて呉れました。人生をかけて支えてくれました。ありがとう。幸せです。いつまでも夫婦でいましょう。来生もね。みつけて下さい。必ずみつけて下さい。父さんへ。母さんより。〇〇さん、〇〇子より。平成28年6月14日・・・残りは略します。
亡くなる一ヶ月近くの日に書き留めていた。
発見した時は、号泣、号泣で涙の大河。
早くに父を残し、結婚と共に父と夫の二役をこなし過ごした歳月。
やり残した「してやりたいこと」より「感謝でつづられている気持ち」に日々涙が枯れると共に心身は回復していく。
その一枚の中に「幸せ」のワードが6ヶ所もあり、最後の締めくくりの言葉は「この夢をかなえてくださいましたから悔いはありません。幸せです」で結んであった。
やっとというか、アッという間の一年。
一周忌を終え「喪」が開けて皆様に公開する次第です。
これから何歳まで存命できるかわかりません。
30年以上継続している太陽拝と念し祈り、めぐり合った人達に幸せの波動を伝えつづけていきます。
そして「幸せを呼ぶ、呼べる存在」にサポートさせていただきます。


-29年前遠隔操作で失明全快・27年前霊を抜き出す-
4/24(火)の相模大野ステーションスクエアの鑑定日は、29年前遠隔操作で治癒された家族の方が来訪された。
当時、占い本を出版して読まれた方が弟子入りを希望され、祐天寺でワークショップを行っていた。
気の原理、身体操作、瞑想等とパラダイムシフトの時の生き方を教導していた。
その弟子が「先生、知り合いが出産してお医者さんから失明と診断されて困ってられる」
「それでは身内の人をここに連れて来て下さい」次のワークの日、身内の人が来られた。
その娘の名前を聞き、その人と一緒に虚心虚空の世界へ参入する瞑想し「ヒーリングパワー」を送信。送り終えた時、全身に温かい充実感で胸が一杯になり「直りました」と言葉が出た。
手応えが自信となり発声したのだろう。
数日後「先生!お医者さんが失明は直ってますよといわれ」声つまらせて「ありがとうございます」は喜びに溢れていた。
私事で、住居の移動又、鑑定場の移動も多く、こちらから押しつけがましく連絡は差し控えている内29年の歳月になった。
その間、私の居場所を探しに探されて「マリフォーチュン」のホームページの写真を見つけられて、昔の風貌の眼元が似ていると思われ、相模大野へやって来られた。
マリフォーチュンの前でジッと佇み見つめられ「谷口先生ですね」「えっ」「29年前、眼を治してもらった家族の〇〇です」と言われて「〇〇さんのこと覚えてますよ。その後あの娘はどうですか?」「29才になって元気です」
その時の御礼と旧居を新築する家相等を鑑定、娘さんのことが気になり誕生された時のお宮参りはどちら?」「明治神宮です」私は毎月の一日の日は約30年以上、朝8時30分に正門に志しある方を待って参拝をつづけている宮沢賢治さんの真似ですね。
5/1(火)朝8時半にご家族3人は揃ってこられ、29才になった女性を見て29年の歳月をしみじみ感じ、年号が変わる(来年5/1)間際、縁ある人々、明治神宮、伊勢神宮とのつながりある人に、新年号が訪れる前にご守護があると確信できた。
6月に入って「マリフォーチュンの部長からTELをもらう」
「先生、お客さんからメールが入ってます、読みますよ」「えっ、どんなことですか」と尋ねると「27年前、ある霊能者に霊を入れられ困っている時、私と出会い霊を取り除く祭式を行って取り除いて頂き、現在アーティストとして支障なく過ごしています。こんなに元気に生活できるのは先生のお陰です。私の携帯Noをお教えしますから連絡先を教えて下さいとのメールです」
そして連絡先を教えると早速TELが入った。27年間の歳月の経過を感じさせない、あの時の柔らかい声であった。

-現在は以前の操作ではなく、面授させていただき、悩みを光の世界に変換する方法です-
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